仲間の話

大阪ダルクの仲間の話一覧です。 記事の分類は「当事者の話」、「家族の話」、「その他の話」などがあります。 ※記事は、本人の了承を得て掲載されています。
※多くの記事は過去のFreedomニュースレターからの転載です。
※一切の転用・転載を禁止します。

ヒカリの話

ヒカリの話

自分が薬物依存の病気にかかっているとは気付くことすらできず、自分を正常な状態に保つために来る日も来る日も薬物を使い続けたヒカリの話です。

「マニアたるもの注射や」カズの話

「マニアたるもの注射や」カズの話

大麻、覚醒剤、コカイン、エクスタシー、LSD、サボテン、きのこ、ガマの油、効くと思われる物はおおよそやってきた「ドラッグマニア」カズが話してくれた自分の話です。

薬物依存と「不適切な養育」

薬物依存と「不適切な養育」

京都の吉田眞佐子弁護士が受け持った薬物事案を通じて、薬物・アルコール・ギャンブル・買い物・接触など依存症とエンパワメントの場としての自助グループの話です。

ひろしの話

ひろしの話

仲間を受け入れられず、東京〜沖縄〜東京〜三重〜大阪と転々としながらもNA(ナルコティクス・アノニマス)のミーティング会場に通うことで仲間に助けてもらっていることに気づいたひろしの話です。

最近気づいたこと

最近気づいたこと

大阪ダルクのスタッフとして女性ホームを立ち上げた倉田ちえが話してくれた自分の話です。

ダルクにつながって

ダルクにつながって

二年間覚せい剤を使い続けて、半年の間に五回の入退院を繰り返したかおりが自分の話をしてくれました。